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今更感はありますが撤去となる12月までまだまだ打てます。

今回は絆の設定判別について少しだけ。


絆の設定判別というと弦之助BCでというのが一般的だと思います。

しかし、AT突入しないタイミングで選択すると何もなく終了します。

そこで、条件によって朧BCと使い分けることをオススメします。

理由としては、低確時は設定6、モードCでもAT突入率は20%もありません。
つまり示唆が出る可能性がかなり低いことになります。

そんな時、朧BCで設定判別をしましょう。

設定判別に使用できるのは、半月が出現したとき。

モードCかつ超高確でスルーを連続する場合、設定6の可能性が下がります。
また、チャンス目を複数回引いてスルーしたとき、これも同様です。

絆は偶奇は分かりやすくても、設定判別が非常に難しい機種だと思います。
このように違ったアプローチをすることで、新たな楽しみが増えると幸いです。

分かりきったことかもしれませんが、あまり打たない方のお役に立てれば良いなと思います。